小学校低学年の時期には基礎学力の定着と共に、その後に向けて「どのように考えることができるのか」の経験が大切です。
子供の持つ興味や関心を自分で考え、判断する力にしていくのです。
成長の著しい幼児期から児童期へと、脳を活性化して学校教育にはない知能活動教育を継続していきます。

対象年齢:小学校1~3年生